
厚労省ガイドラインに準拠した、
Wevoxストレスチェック
メンタルヘルス対応を、組織の力に変える
Wevox Engagementを有料でご利用いただいている企業様は、追加費用なくストレスチェック機能をご利用いただけます。

ストレスチェックを、義務対応で終わらせない。
法令や制度、
厚労省ガイドラインに準拠

Wevox利用企業様は、
追加費用なく即日利用開始

データで見える、
組織への効果

Comparison
Wevox Stress Check と Wevox Engagement
Wevoxは組織づくりの目的に応じて柔軟なご活用が可能です。
| Wevox Stress Check | Wevox Engagement | |
|---|---|---|
| 領域 | メンタルヘルス | ポジティブメンタルヘルス |
| 目的 | 安全衛生 | パフォーマンス向上 |
| 対象 | 医師、産業保健スタッフ、健康管理担当者 | 現場・経営・人事 |
| 活用ケース |
|
|
| 一般的な実施頻度 | 年1回程度 | 月1回程度 |
| 結果還元の考え方 | プライバシーの尊重が最優先 | 自組織の結果を積極的に現場還元 |
労働基準監督署への
報告書をらくらく提出

Wevox登録済データを活用し、
実施負荷を軽減

FAQ
よくあるご質問
ストレスチェックの導入や運用に関するご質問にお答えします
ストレスチェックの実施義務の対象は?
労働安全衛生法により、常時50人以上の労働者を使用する事業場では、年1回のストレスチェック実施が義務付けられています。なお、50人未満の事業場についても2025年中の義務化が予定されています。
Wevox Engagementとの併用はできますか?
はい、併用いただけます。Wevox Engagementを有料でご利用中の企業様は、追加費用なくWevox Stress Checkをご利用いただけます。エンゲージメントサーベイと組み合わせることで、組織のパフォーマンス向上と従業員の安全衛生の両面を支援します。
Wevox Stress CheckとEngagementの違いは何ですか?
Wevox Stress Checkは安全衛生・メンタルヘルス対応を目的としており、年1回の実施・プライバシー尊重が基本です。Wevox Engagementは組織のパフォーマンス向上を目的とし、月1回程度の実施・現場への積極的な結果還元が基本です。詳細は比較表セクションをご参照ください。
実施頻度はどのくらいですか?
労働安全衛生法に基づき、年1回の実施が一般的です。実施時期は事業場ごとに自由に設定可能で、年間を通じて計画的に運用いただけます。
導入や設定は難しくありませんか?
既にWevoxをご利用中の企業様であれば、Wevoxの画面からそのまま即時に実施開始可能です。新規導入の場合も、組織情報・従業員情報の登録のみで開始でき、サポートチームが導入を支援します。
Webinar
無料ウェビナーで、もっと深く学ぶ
ストレスチェック義務化への対応や、効果的な活用ポイントをWevoxの無料ウェビナーで解説しています。



