
チームづくりの次の一手を、
誰でもかんたん、AIと共に
チームの課題解決を、本格的な分析で
「データをどう活かせばいいかわからない」。そんな悩みを、かんたんに本格的な分析を行える「Analytics」が解決。Wevoxの知見やノウハウを搭載したAIと共に、チームづくりの次の一手を見つけましょう。

誰でもかんたんに、本格的なチーム分析を
POINT 1
予備知識なしで、本格分析
直感的な分析画面とAIを用いてチーム状態を把握。複雑な操作を必要とせず、誰でも、予備知識なしで本格的な分析を可能に。

POINT 2
チーム課題の早期発見
チームの重要な変化をいち早くキャッチし、課題が大きくなる前に気づきを生み出します。スコアの変化を、いち早く行動に。

POINT 3
効果的な一手をAIと見つける
Wevoxのデータを活用した、チームづくり特化型のAIとの対話で、効果的で、具体的なチームづくりの一手を見つけるサポートを。

使えば使うほど、よりよいチームづくりのサイクルが生まれる

チームを色んな角度で知る
スコアはもちろん、重要な上昇/下降変化、特性からカルチャーまで多角的な視点でチーム状態を見てみましょう。

AIと行動を考える
エンゲージメントやチームづくりに関する膨大なWevoxのデータ(※)を搭載したAIとのチャットを通じて、適切なチームづくりのアクションを考えます。

使うほどいいサイクルに
行動の結果を再びAnalyticsで分析。チームに合った画面カスタマイズが可能で、使えば使うほどよりよいサイクルに繋がります。
FEATURES 01
直感的なダッシュボード
多角的な切り口を柔軟に変更でき、チームの課題が見えてくる。

FEATURES 02
重要な変化の自動検出
注目すべき観点を自動的に検出。自チームの変化を逃さずキャッチ。

FEATURES 03
偏差値分析
業界他社との差分が分かる。各グループで重要な要素・優先度も把握可能。

FEATURES 04
AIチャット分析
チームのデータの要約、レポート作成、打ち手の相談まで、AIとの対話で完結。

人事/推進者向け Use Cases
組織づくりの推進活動も精度と効率がアップ
誰もが、自分や誰かを思いやるために、自分のペースで使える。

資料作成工数の削減
AIとの対話がそのままレポートに。分析結果のまとめ直しが不要になり、空いた時間を施策の実行に回せます。

“現場活用”推進をサポート
誰でもかんたんに分析可能なAnalyticsにより、管理職をはじめとしたWevox活用推進をサポートします。

多角的に組織を知る
偏差値分析で業界他社との差分、各グループの重要要素・優先度など、組織状態を多角的に可視化、改善行動に繋げます。
Comparison
「見るだけで終わり」が「見ることが始まり」に。
いつも眺めて終わっていたサーベイを、チームづくりの次の一手のスタートにします。
BEFORE(数時間〜数日)
サーベイ結果を眺める
Excelで手作業の分析
資料を手動で作成
解釈や打ち手を自力で考える
AFTER(数分で完了)
重要な変化が自動で整理されている
ダッシュボードで直感的に把握
AIと対話する中で資料が完成
AI主導で解釈や打ち手を深める


