
すれ違いのチームづくりから、
わかり合えるチームづくりへ
知ることが、思いやりのはじまりになる
Wevoxに蓄積されたデータとAIで、一人ひとりのコンディションをレポート化。声かけや1on1のヒントを得ることで、思いやりを起点とした、わかり合えるチームづくりを支援します。

モヤモヤを言葉に。思いやりを行動に。
POINT 1まず、
まず、
自分のコンディションを言葉に
Wevoxに蓄積されたデータをもとに、AIが一人ひとりのコンディションを見える化。なんとなく調子がいい/モヤモヤするといった感覚を言葉にします。仕事や人間関係に関する行動のヒントも提案します。

POINT 2
必要に応じて、周囲と共有
権限を設定することで、管理職や人事など周囲の人もコンディションを確認可能(※)。「誰に見られているか」は本人がいつでも確認できます。相手に対する「なんとなく」を知ることで、相互理解を支援します。
※デフォルトでは、自分のコンディションは自分だけが見られる設計
※デフォルトでは、自分のコンディションは自分だけが見られる設計

POINT 3そのSignalを、
そのSignalを、
思いやりのきっかけに
自分や相手のコンディションの変化に気づいたとき、自然な声かけが生まれる。People Signalは、「あの人、元気かな?」というあなたの思いやりを、行動に変えるきっかけをつくります。

チームづくりの振り返りや1on1のヒントに

チームづくりの振り返り
管理職自身のコンディションを知ることで、周囲との関係や仕事との向き合い方を客観的に振り返ることができます。

1on1のヒントを得る
チームメンバーのコンディションを知ることで、どのような声かけや1on1によってサポートすればいいかヒントを得られます。

適切な改善行動につなげる
Signalを参考に、チームをよくする改善行動をより適切なものに。すれ違いを防ぎ、相互理解を土台としたチームづくりにつなげます。
FEATURES 01
コンディション一覧
自分とコンディション閲覧権限を保有しているメンバーのコンディションを一覧で確認。前回との差分で変化もわかります。絞り込み・並び替え・CSVダウンロードにも対応。

FEATURES 02
コンディション詳細レポート
メンバーを選択すると、詳細なレポートを表示。サマリーと状態分析から、「今この人に何が起きているか」を把握できます。

FEATURES 03
権限設定
誰が誰のコンディションを閲覧できるかを柔軟に設定。メンバー指定・グループ指定・全メンバー指定の3パターン。Excelファイルのアップロードのみで完結します。

Use Cases
様々な視点で、それぞれの思いやりを

自分自身を思いやる
自分のコンディションの変化や今後の見通しをヒントに、内省や1on1で話すきっかけに。

よりよいチームづくりを
自分やチームメンバーのSignalを参考に、よりよいチームづくりにつながる行動を生み出す。

組織のコンディションを知る
組織横断でコンディションを知ることで、必要な人に、必要なタイミングで、働きかける。
FAQ
よくあるご質問
Wevoxの導入や運用に関するご質問にお答えします
Q
見られているのかわからなくて不安
A
自分のコンディションを誰が見ているか、本人が確認できます。
Q
エンゲージメントスコアが周囲にバレてしまう?
A
コンディションレポートにエンゲージメントスコアは表示されません。
Q
実名サーベイじゃないと使えない?
A
サーベイの運用方法に関わらずご活用いただけます。
Q
導入や設定が面倒そう
A
既存のWevoxをご利用中の方はすぐ使えます。権限設定もExcelアップロードのみ。


